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2019年04月23日

~ 現役秘書の“目利き”により厳選された手土産の頂点 ~

「こちら秘書室」公認 『"接待の手土産"セレクション2019』 特選30品が決定!

通算3回「特選」に選ばれた「殿堂入り」には新たに1品を認定

株式会社ぐるなび(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:久保征一郎)は、約36,000人の秘書会員を持つ日本最大の秘書業務サポートサイト「こちら秘書室」の現役秘書の目利きにより選ばれた『“接待の手土産”セレクション2019』の特選30品を2019年4月23日(火)に発表しました。また、通算3回「特選」に選ばれた商品は2018年より『殿堂入り』として認定。2019年は1品が新たに殿堂入りに認定されました。
 
2014年に開設された「接待の手土産」のサイトでは、「こちら秘書室」に登録する約36,000人の秘書室会員ネットワークを活用し、「大切なビジネスシーンにふさわしいかどうか」という観点で目利きした手土産品を、紹介しています。「“接待の手土産”セレクション」とは、年間約10回開催される品評会で、秘書本会員のべ1,000名以上が、ビジネス使いにふさわしいと評価をした手土産のこと。特に秘書からの評価の高い商品を「特選」として2015年より表彰。また、通算3回「特選」に選ばれた商品は、2018年より「殿堂入り」として表彰しています。

■特設サイトURL https://temiyage.gnavi.co.jp/selection/2019/

■接待の手土産  http://temiyage.gnavi.co.jp/
■こちら秘書室  http://secretary.gnavi.co.jp/

企業の交際費は年々増加、2016年度は3兆6270億円規模(※1)となっており、接待シーンにおいて手土産を用意する機会も増加しています。また、2012年以降のギフト市場規模も年々増加傾向にあり、2019年予測では10兆6,580億円(※2)とされており、接待シーンに限らず今後も様々な生活シーンにおいて手土産市場が活性化していくことが予想されます。

ぐるなびでは、誰もが知る名店の逸品から、知る人ぞ知る地方生産者の名品まで、個性豊かな日本の食文化の象徴とも言える手土産を紹介することで、ユーザーの新たなニーズを満たすとともに、飲食店の新たな市場創出と、生産者の販路拡大の手助けとなることを目指しています。

※1平成28年度分 会社標本調査より引用
※2矢野経済研究所「ギフト市場白書 2018」より引用

特選

※特選の30品には、殿堂入りの手土産も含まれます。 ※順番は順不同です。
※価格は全て税込み価格です。 ※☆以下は【秘書のおすすめポイント】です。

■洋菓子

■和菓子

■お飲み物

■お惣菜・調味料・食材

殿堂入り

【洋菓子部門】バーチ・ディ・ダーマ 25個入り /
Bicerin SHINJUKU TAKASHIMAYA(東京都)
 
価格:5,400円(税込)
貴婦人のキスという意味のイタリアの焼き菓子「バーチ・ディ・ダーマ」。口に入れるとアーモンドの香ばしさが広がるクッキー生地で、チョコレートをサンド。プレーン、コーヒー、抹茶の3種類のフレーバーの詰め合わせです。2016年G7伊勢志摩サミットにおいて、各国首脳へのおもてなしの一環として提供されました。

【秘書のおすすめポイント】
・特別な贈り物としていつも利用しています。高級感のある包装で、サイズもかさばらず、いつも頼りにしています。伊勢志摩サミットで提供されたというストーリーや歴史も、話のネタとして申し分ないです。
・箱や紙袋のデザインが落ち着いているので、男性が持っても違和感がなく、利用しやすいです。サイズはコンパクトですが、中身は歴史ある美味しいお菓子なので、満足感を感じていただけると思います。

以上

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